ページ上部へ


MENU

ゲーム

PlayStation Portable

薄桜鬼 随想録 ポータブル

対応機種
PlayStation Portable
ジャンル
女性向け恋愛AVG
発売日
2010年8月26日
価 格
通常版:4,800円+税  限定版:6,800円+税  
ツインパック:8,800円+税  
CERO
B(12才以上対象)

Information

【あの動乱の時代へ、再び】
文久三年 十二月――父を探しに京を訪れた雪村千鶴は、このとき彼らと出会った。
人々が恐れる人斬り集団≪新選組≫。
彼らの秘密を知ってしまったことで、千鶴の運命は変わる。

新選組の屯所に軟禁され、殺伐とした環境の中で父の安否を心配するばかりの日々。
今のところ、すぐに殺されることはなさそうだが、千鶴を監視する彼らの目は、決してやさしくはなかった。

彼らは悪い人間ではない。
気さくに話しかけてくれることもあれば、笑ってもくれる。
……だが、彼らにとって千鶴は仲間ではない。
もし千鶴に存在価値がなくなれば、すぐに斬られるだろう。
一寸前に向けてくれた笑顔など、何の保障にもならない――。
そんな思いを抱きながらの日々は、千鶴にとってはひどく辛いものであった。
そんな日々が三ヶ月ほど続いた、元治元年三月のある日。
千鶴と隊士たちの間に、ごくささやかな転機が訪れる。


――それが、彼女の随想の始まり。
追加要素
■新規シナリオを新たに追加
慶応三年七月、京で行われるお盆の行事【送り火】の時期にあった物語を新たに追加。
本シナリオの為に新たに描き下ろされた追加グラフィックと共に、
隊士達との新たな一幕を垣間見ることが出来ます。

■あらすじに朗読音声を追加
随想録にてシナリオの前に確認できるあらすじにPSP版では新たに朗読機能を追加しました。
音声はシナリオのメインとなる登場人物が読み上げてくれる他、薄桜鬼本編部分のあらすじについても
音声が追加されます。
スクリーンショットスクリーンショットスクリーンショット
©2010 IDEA FACTORY/DESIGN FACTORY

▲ ページトップへ