


「オトメイトパーティー2025」へご来場いただき、誠にありがとうございました。
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【メッセージテーマ】
テーマパークデートの終わりに2025/9/14(Sun.) Daytime
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今日は楽しかったか?
……そうか、お前の喜ぶ姿を見るのが目的だったからな。
満足してもらえたなら何よりだ。
で、あれだけ遊んでおいてなんだが……。
正直に言うと、俺はまだお前と一緒に居たいと思ってる。
だから、お前さえ良ければ……。
この後、俺の家でゆっくり映画でも見ないか?
……いいのか? なら、今すぐ帰ろう。
じゃないと……人目も気にせずお前に触れたいって、
そんな気持ちが抑えられなくなりそうだからな。
……そうか、お前の喜ぶ姿を見るのが目的だったからな。
満足してもらえたなら何よりだ。
で、あれだけ遊んでおいてなんだが……。
正直に言うと、俺はまだお前と一緒に居たいと思ってる。
だから、お前さえ良ければ……。
この後、俺の家でゆっくり映画でも見ないか?
……いいのか? なら、今すぐ帰ろう。
じゃないと……人目も気にせずお前に触れたいって、
そんな気持ちが抑えられなくなりそうだからな。

【楽しかった】か、【すごく楽しかった】か。
今日のデートの感想、どっちか好きなほう選べ。
……ああ、いや。やっぱいい。
そんな風に見えない尻尾振ってりゃ一目瞭然だ。
聞くまでもなく【最高に楽しかった】って顔に書いてある。
ま、楽しいって感想がそこまで溢れてんなら、
俺も連れてきた甲斐があったってもんだ。
……つーことで、次どこに行きたいのか言え。
気が向いたら、連れてってやる。
今日のデートの感想、どっちか好きなほう選べ。
……ああ、いや。やっぱいい。
そんな風に見えない尻尾振ってりゃ一目瞭然だ。
聞くまでもなく【最高に楽しかった】って顔に書いてある。
ま、楽しいって感想がそこまで溢れてんなら、
俺も連れてきた甲斐があったってもんだ。
……つーことで、次どこに行きたいのか言え。
気が向いたら、連れてってやる。

さ、そろそろ帰ろうか。
……あ、君。まだ遊び足りないって顔してるね。
今日は一日中隣にいたしそれくらいわかるよ。
……じゃあ提案してあげる。
俺とこれから夜を共に過ごすか、
一人寂しく今日の思い出を振り返るか……。
って、あはは、冗談だからそんな悲しそうな顔しないの。
……君が俺と離れたくないって思ってるように、
俺も、君とまだ離れたくないって思ってる。
だから……話の続きは、家に帰ってしよっか。
……あ、君。まだ遊び足りないって顔してるね。
今日は一日中隣にいたしそれくらいわかるよ。
……じゃあ提案してあげる。
俺とこれから夜を共に過ごすか、
一人寂しく今日の思い出を振り返るか……。
って、あはは、冗談だからそんな悲しそうな顔しないの。
……君が俺と離れたくないって思ってるように、
俺も、君とまだ離れたくないって思ってる。
だから……話の続きは、家に帰ってしよっか。


今日は本当に楽しかったです。
あなたと同じ時間を、同じ場所で共に過ごせて……
まさに、夢のようなひと時でした。
……ですが、僕は本当に欲張りになってしまったようです。
もうしばらくあなたと共にいたいと思ってしまいました。
あなたの隣で、あなたの鼓動を感じていたい。
そんな強欲な僕のために、あと少しだけ……
あなたの時間を貰ってもいいですか?
あなたと同じ時間を、同じ場所で共に過ごせて……
まさに、夢のようなひと時でした。
……ですが、僕は本当に欲張りになってしまったようです。
もうしばらくあなたと共にいたいと思ってしまいました。
あなたの隣で、あなたの鼓動を感じていたい。
そんな強欲な僕のために、あと少しだけ……
あなたの時間を貰ってもいいですか?

まぁまぁ楽しめたんじゃないか?
俺が色々段取りしてやったんだから、当然だろうけど。
……おい、なんだよその顔。ニヤニヤすんな!
はぁ!? 俺の方が楽しんでたとか……んなわけねぇだろ!
お前に合わせてやってたんだよ!
え、いや……まぁ、俺だって別に、楽しくなかったわけじゃねぇ……けど。
くそ、勝ち誇った顔しやがって!
その顔見てたらこのままお前を勝ち逃げで帰すのが癪に思えてきたな。
だから、あと少し俺に付き合えよ。
どうしても帰るってんなら、送ってくけど──。
……どっちにしても、お前のそのマヌケ面は変わんなそうだな?
俺が色々段取りしてやったんだから、当然だろうけど。
……おい、なんだよその顔。ニヤニヤすんな!
はぁ!? 俺の方が楽しんでたとか……んなわけねぇだろ!
お前に合わせてやってたんだよ!
え、いや……まぁ、俺だって別に、楽しくなかったわけじゃねぇ……けど。
くそ、勝ち誇った顔しやがって!
その顔見てたらこのままお前を勝ち逃げで帰すのが癪に思えてきたな。
だから、あと少し俺に付き合えよ。
どうしても帰るってんなら、送ってくけど──。
……どっちにしても、お前のそのマヌケ面は変わんなそうだな?

あぁ、もうバイバイの時間なんだね。
もう帰っちゃう?
……ボク、今日はすごく楽しかったんだんだ。
……隣で笑うきみの笑顔も、はしゃいでいる姿も、
すべてがボクの目に焼き付いて離れない。
このままじゃ終われないよ。
まだ帰らないでってお願いしたら、きみはここに残ってくれる?
残ってくれるならそのままゆっくり目を閉じて、ボクの声だけを聴いてね。
……それじゃあ、このまま夢の中へ。
今日という特別な日をもう少しだけ、延長しよう。
もう帰っちゃう?
……ボク、今日はすごく楽しかったんだんだ。
……隣で笑うきみの笑顔も、はしゃいでいる姿も、
すべてがボクの目に焼き付いて離れない。
このままじゃ終われないよ。
まだ帰らないでってお願いしたら、きみはここに残ってくれる?
残ってくれるならそのままゆっくり目を閉じて、ボクの声だけを聴いてね。
……それじゃあ、このまま夢の中へ。
今日という特別な日をもう少しだけ、延長しよう。


もう帰る時間ですか……楽しい時はあっという間に過ぎてしまいますね。
ですが君と楽しい体験をたくさんできて、とても満足しています。
それにしても、童心にかえって遊びに遊びましたね。
疲れてはいませんか?
なら家まで送ります……と言う前に、
何処かで休憩したほうがいいでしょう。
……なので。
美しい夜景が見える場所で食事をしてから帰りませんか?
ふふ、実はこっそり用意していたんです。
……今夜は君をもう少しだけ、ひとり占めさせてくれませんか?
君のためなら悪い大人になってしまう私の願いを……聞いてくれますね。
ですが君と楽しい体験をたくさんできて、とても満足しています。
それにしても、童心にかえって遊びに遊びましたね。
疲れてはいませんか?
なら家まで送ります……と言う前に、
何処かで休憩したほうがいいでしょう。
……なので。
美しい夜景が見える場所で食事をしてから帰りませんか?
ふふ、実はこっそり用意していたんです。
……今夜は君をもう少しだけ、ひとり占めさせてくれませんか?
君のためなら悪い大人になってしまう私の願いを……聞いてくれますね。

すっごく!! 楽しかったですね……!
こんなに思い切り遊んだのは、初めてかもしれません……!!
あなたは楽しかったですか?
僕と同じぐらい……ううん、
それ以上に楽しんでくれていたら、嬉しいです!
今日はもう帰らなくちゃいけませんけど、
僕たちの不思議の国はまだまだ終わりません。
たくさん撮った写真で、素敵なアルバムを作りましょう!
そうしたらずっとずっと、綺麗な思い出として残りますから……!
何度も見返して、この【記憶】を大切にしましょうね!
こんなに思い切り遊んだのは、初めてかもしれません……!!
あなたは楽しかったですか?
僕と同じぐらい……ううん、
それ以上に楽しんでくれていたら、嬉しいです!
今日はもう帰らなくちゃいけませんけど、
僕たちの不思議の国はまだまだ終わりません。
たくさん撮った写真で、素敵なアルバムを作りましょう!
そうしたらずっとずっと、綺麗な思い出として残りますから……!
何度も見返して、この【記憶】を大切にしましょうね!

閉園時間になると、さすがに人も少ないな。
大丈夫か、疲れてないか?
……そうか。
お前も昔に比べて随分と体力がついたな。
最近出会った個性的な奴らに、色々と振り回されてるおかげかもな。
……主な犯人は自称・死の番人だが。
それならもっともっと、お前の望む場所に行こう。
遠い場所でも、更に人が多い場所でも──何処だっていい。
俺は狭かったお前の世界が広がっていくことが、何よりも嬉しいんだ。
もう、閉じ込めて守ったつもりでいる騎士役は、辞めたからな?
大丈夫か、疲れてないか?
……そうか。
お前も昔に比べて随分と体力がついたな。
最近出会った個性的な奴らに、色々と振り回されてるおかげかもな。
……主な犯人は自称・死の番人だが。
それならもっともっと、お前の望む場所に行こう。
遠い場所でも、更に人が多い場所でも──何処だっていい。
俺は狭かったお前の世界が広がっていくことが、何よりも嬉しいんだ。
もう、閉じ込めて守ったつもりでいる騎士役は、辞めたからな?

ふむ。
記念に買ったクマのぬいぐるみを、随分と気に入っているようだね?
しかし黒と銀の配色のぬいぐるみとは……。
もう少し明るい色でもよかったのではないかな?
……どこか私に似ているから?
はは、そうか。それは光栄だね。
では次回は、あの不思議な国の何処かにいるという、
大きなクマのぬいぐるみに会いに行こう。
今の君は、好きなだけ外に出て、好きなだけ普通の少女として……
当たり前の楽しさを求める権利があるのだから。
記念に買ったクマのぬいぐるみを、随分と気に入っているようだね?
しかし黒と銀の配色のぬいぐるみとは……。
もう少し明るい色でもよかったのではないかな?
……どこか私に似ているから?
はは、そうか。それは光栄だね。
では次回は、あの不思議な国の何処かにいるという、
大きなクマのぬいぐるみに会いに行こう。
今の君は、好きなだけ外に出て、好きなだけ普通の少女として……
当たり前の楽しさを求める権利があるのだから。


今日という日が終わってしまうのが、残念だな。
もう少し君と一緒にいたいけれど、
バーンスタイン家の次期当主・エドワード=バーンスタインとしては、
君を馬車で、家まで送り届けなければいけないだろうね。
……だけどもし、私がただの『エドワード』として本音を言ったら、
君は受け入れてくれるだろうか。
俺はまだ君と一緒にいたい、
帰らないでと言ったなら、この手をとってくれる……?
もしも掴んでくれたら風に頼んで、君を攫っていくよ。
二人で過ごしたあの丘へ、君を連れて行きたいんだ。
だからどうか……俺の手をとって?
もう少し君と一緒にいたいけれど、
バーンスタイン家の次期当主・エドワード=バーンスタインとしては、
君を馬車で、家まで送り届けなければいけないだろうね。
……だけどもし、私がただの『エドワード』として本音を言ったら、
君は受け入れてくれるだろうか。
俺はまだ君と一緒にいたい、
帰らないでと言ったなら、この手をとってくれる……?
もしも掴んでくれたら風に頼んで、君を攫っていくよ。
二人で過ごしたあの丘へ、君を連れて行きたいんだ。
だからどうか……俺の手をとって?

楽しい時間はあっという間だというが、どうやら本当のようだな。
……今、私が楽しいと感じていたのは意外だ、という顔をしたか?
私にも心が浮き立つことぐらいあるさ。
それから……一緒に過ごした相手を愛しいと思えば、
そのまま帰さないよう実力行使に及ぶこともある。
ふ……今度は驚いた顔になったな。
その相手が誰かは言っていないはずだが、お前の想像で合っている。
そういうわけだから、今日は帰れないと思ってくれ。
もちろん無理強いはしない。
だがお前は嫌だとは言わないだろう?
……そうであってほしい、これはただの私の願望だな。
……今、私が楽しいと感じていたのは意外だ、という顔をしたか?
私にも心が浮き立つことぐらいあるさ。
それから……一緒に過ごした相手を愛しいと思えば、
そのまま帰さないよう実力行使に及ぶこともある。
ふ……今度は驚いた顔になったな。
その相手が誰かは言っていないはずだが、お前の想像で合っている。
そういうわけだから、今日は帰れないと思ってくれ。
もちろん無理強いはしない。
だがお前は嫌だとは言わないだろう?
……そうであってほしい、これはただの私の願望だな。

今日は楽しかったね!
見たことのない出し物がいっぱいあって、気づいたら笑顔になってたな。
君もたくさん笑ってたよね。
君の笑った顔が可愛くてドキドキしたし、
もっと見てたいとか思っちゃって……って、何言ってるんだ、俺!?
あー、えっと……仕切り直します!
……俺さ、君のことが大好きなんだ。
だからもう少しだけ、君の時間を俺にくれませんか?
二人で鬼ごっこをした森によく似た場所が、この近くにあるんだ。
また鬼ごっこをしようとは言わない。
でも、今日だけは俺に捕まっていてほしい。
……もし逃げられても何度だって、捕まえてみせる。
見たことのない出し物がいっぱいあって、気づいたら笑顔になってたな。
君もたくさん笑ってたよね。
君の笑った顔が可愛くてドキドキしたし、
もっと見てたいとか思っちゃって……って、何言ってるんだ、俺!?
あー、えっと……仕切り直します!
……俺さ、君のことが大好きなんだ。
だからもう少しだけ、君の時間を俺にくれませんか?
二人で鬼ごっこをした森によく似た場所が、この近くにあるんだ。
また鬼ごっこをしようとは言わない。
でも、今日だけは俺に捕まっていてほしい。
……もし逃げられても何度だって、捕まえてみせる。

君が今何を考えているか、顔を見ればわかるよ。
「楽し過ぎてまだ貴方と離れたくないわ、アスコット」
そう思ってくれているんだろう?
……え。違った? じゃあこれかな?
「ヒトの多いところは疲れたから、今すぐ二人きりになりたいわ」
……これも違う? 残念。
では申し訳ないが、改めて今日の感想を聞かせてもらえるかな。
ここではなく、私の邸で。
その愛らしい唇から紡がれる言葉は、誰にも聞かせたくないからね。
まあ最後まで語ることはできないかもしれないけれど。
……きっと俺が、途中で君の唇を塞いでしまうだろうから。
「楽し過ぎてまだ貴方と離れたくないわ、アスコット」
そう思ってくれているんだろう?
……え。違った? じゃあこれかな?
「ヒトの多いところは疲れたから、今すぐ二人きりになりたいわ」
……これも違う? 残念。
では申し訳ないが、改めて今日の感想を聞かせてもらえるかな。
ここではなく、私の邸で。
その愛らしい唇から紡がれる言葉は、誰にも聞かせたくないからね。
まあ最後まで語ることはできないかもしれないけれど。
……きっと俺が、途中で君の唇を塞いでしまうだろうから。

お嬢、疲れて眠いんだろ。
そんなことないって言いたそうだけど、俺の目は誤魔化せないからな。
もちろん出かける前にシーツは新しいものに換えてある、
だからゆっくり休んでくれ。
お嬢が望むなら、添い寝もしてやるよ。
……言っておくが、子ども扱いなんかしてないぞ。
俺はお嬢のことをちゃんと恋人として想ってる。
……いや、それなら添い寝はしたら駄目なのか?
えっと……お嬢的には駄目、か……?
……正解がわからないな。
なあ、部屋に戻ったら教えてくれ。
お嬢が嫌がることはしたくないんだ。
でももし、嫌じゃないなら……──。
そんなことないって言いたそうだけど、俺の目は誤魔化せないからな。
もちろん出かける前にシーツは新しいものに換えてある、
だからゆっくり休んでくれ。
お嬢が望むなら、添い寝もしてやるよ。
……言っておくが、子ども扱いなんかしてないぞ。
俺はお嬢のことをちゃんと恋人として想ってる。
……いや、それなら添い寝はしたら駄目なのか?
えっと……お嬢的には駄目、か……?
……正解がわからないな。
なあ、部屋に戻ったら教えてくれ。
お嬢が嫌がることはしたくないんだ。
でももし、嫌じゃないなら……──。

