【天編】桃嘉が子供姿の頃のように泣くシーン
<シーンあらすじ>
悪魔を自分の手で懲らしめようとする桃嘉と、自分自身で悪魔を乗り越えたい主人公。
意見が食い違い、主人公はわかってもらえるまで会いに来ないと告げる。
翌朝、桃嘉のもとを訪れると、彼は上の空で掃き掃除をしていた。
声を張り上げて呼びかけると、桃嘉は涙を流しながら主人公に抱きつく。