【神編】座敷童協会で駄々をこねるシーン
<シーンあらすじ>
死後、妖に転生し、座敷わらし協会に所属することになった主人公。
仕事を覚えるため、幸我のもとで仕事ぶりを見て学ぶよう言われるが、
部屋の外で待機していた幸麿はその話を聞くなり、我慢できずに乱入。
自分が主人公の教育係になりたかった幸麿は、駄々をこね始めるのだった。