LOADING...

主題情報

オープニングテーマ

「Sixteen」

アーティスト:SUEMITSU & THE SUEMITH
作詞・作曲・編曲:末光篤
Dr:柏倉隆史、G:鈴木俊介、B:田淵智也、Vo, Cho, Pf, Key:末光篤
◆SUEMITSU & THE SUEMITHコメント

どんなに年をとっても変わらない感情というものがあって、それは素晴らしくもあり、時に物凄く煩わしい。
年齢や経験によって、何らかの方法は得たとしても、とかく恋愛には生涯振り回されっぱなし。
人を恋する気持ちは永遠に十代のままではないかと、そして恋する度に降りてくる16歳の自分に戸惑う気持ちを歌にしました。


◆末光篤 プロフィール

1971年6月4日生まれ 広島県出身 O型 名古屋音楽大学出身

2004年 高セールスを記録したディズニーのロック・カヴァーアルバム「Mosh Pit on Disney」に参加したことが話題となり、翌年インディーズレーベルRhythm REPUBLICより、全曲英詞による1st アルバム「Man Here Plays Mean Piano」を発表。
ピアノを叩き付けるような激しいプレイが話題となり、新しいピアノロックのスタイルを確立した。
2006年 キューンレコードと契約し、メジャーデビュー。
同年リリースされたデビューシングル「Sherbet Snow and the Airplane」がいきなり全国のFM/AMラジオ局およびCS音楽チャンネル合計24局にてパワープレイ及びヘビーローテーションを獲得。
続く2ndシングル「Astaire」がTBS系ドラマ「花嫁は厄年ッ!」の主題歌に抜擢され、スマッシュヒットとなる。
2007年 4thシングル「Allegro Cantabile」がクラシックを題材にした人気アニメ「のだめカンタービレ」のオープニングテーマに、続く5thシングル「Sagittarius」が同アニメのエンディングテーマに抜擢され、オープニング、エンディングの両方を担当し、大きな話題となる。
同年3月、メジャー1stアルバム「The Piano It’s Me」をリリースし、オリコン初登場18位を記録。
この年、リキッドルームにて初のワンマンライブを行い、翌年3月には東京(赤坂BLITZ)、大阪(なんばHatch)、名古屋(CLUB Diamond Hall)の3都市にて、初のワンマンツアーを行う。
2009年 木村カエラに楽曲提供した「Butterfly」が「ゼクシィ」のCMソングに起用され、400万ダウンロードを越える大ヒットを記録。
2011年度のJASRAC賞「銀賞」を受賞した。 
2011年 3年振りに本名の末光篤名義でアーティスト活動を再始動しKADOKAWAメディアファクトリーより作品をリリース。 
2015年 SUEMITSU & THE SUEMITH名義で活動再開。
細美武士(the HIATUS)をボーカルに迎えたシングル「Appassionata feat. 細美武士」をリリース。
自身の活動、プロデューサーとしての活動に加え、日本工学院専門学校ミュージックカレッジ・ミュージックアーティスト科との共同企画「Super Private Lesson」もスタート。
新人の育成にも取り組んでいる。 
2016年 SUEMITSU & THE SUEMITH名義としては、8年6ヶ月ぶりの4thアルバム「Bagatelle」をリリース。
アルバムには大橋トリオ、大江千里、少女隊、tofubeats、橋本絵莉子(チャットモンチー)、細美武士(the HIATUS, MONOEYES)と豪華なアーティストが制作に参加した。
また、リリースを記念してワンマン・ライヴも実施した。